共働き世帯に欠かせない超おすすめ時短家電💡SwitchBotロボット掃除機ユーザーの本音について聞いてみた。

リード文

「なぜ、SwitchBotがロボット掃除機を?」という声をよくユーザーの方からいただきます。SwitchBotがロボット掃除機の生産に乗り出した最大の理由は、ブランドミッションである「スマートホームで暮らしをもっとシンプルに」の実現へさらに大きな一歩を踏み出すためです。弊社では、指ロボットのSwitchBotボット、SwitchBotカーテンなど、より快適な暮らしを求める人へ、今までは人が行ってきた定型業務をロボットが代行する製品を展開してきました。今回は、テノヒラサイズの「小さなロボット」に留まらず、ロボット掃除機という「大物」へのファーストステップと言えるでしょう。ユーザーの皆様のなかにも、ロボット掃除機を機にSwitchBotエコシステムに注目した、という方も多いのでは?

そこで今回は、SwitchBot新規ユーザーであり夫婦共働き世帯のYさんにインタビューを実施。SwitchBotロボット掃除機を知ったきっかけ、そして「新三種の神器」と呼ばれるロボット掃除機がYさんにとって欠かせないアイテムとなった理由について詳しく見ていきましょう。

SwitchBot ロボット掃除機 お掃除に今までにない賢い体験を

取材対象者

インタビュー本文

SwitchBotロボット掃除機を選んだ理由について

  • コスパの良さ。1年間毎日掃除したとすると1日あたり90円ほど、コーヒーを買うより安い
  • 吸引&水拭きの2in1であること
SwitchBotロボット掃除機を購入した理由はなんでしょうか。

A「仕事でクタクタになって帰ってきたのに、部屋の掃除をしなければいけないのが辛い」という悩みを友達に相談したら、SwitchBotロボット掃除機を勧められました。もともと便利グッズやスマート家電に興味があったのもあり、すぐ友達の家に足を運び、試しに使ってみました。失礼かもしれませんが、最初は「SwitchBot」というブランドにあまり詳しくなかったので、少し不信感もありました(笑)。でも、実際に製品を試してみると、想像以上にしっかりと掃除できていて、その吸引力にも驚きました。

5年前に一度ロボット掃除機を使ってみたことがありますが、その時に比べると違いは一目瞭然。テクノロジーの進化と言いますか、テクノロジーの底力みたいなものを感じましたね。自分のイメージするロボット掃除機とは段違いでハイテクでした。その感動の冷めないうちに即購入を決意。コスパを求め、早速アマゾンにて「SwitchBotロボット掃除機S1(以下:S1)」を注文しました。今振り返ると、値段は少し高くなりますが、自動ゴミ収集ベースもついている「SwitchBotロボット掃除機S1 Plus(以下:S1 Plus)を購入すればよかったと思います。

そうだったんですね。S1を購入したのに、S1 Plusを購入すればよかったという話はなかなか聞きませんが、その理由についてもお聞かせください。

A自動ゴミ収集ベース付きだと、最大70日間ゴミ捨ての必要が無いので、「ロボット掃除機を使おう……あ!ゴミ捨ててなかった」なんてことが無くなりますよね。それってとても楽なことだと思います。

でも当時はロボット掃除機が三万円ちょっとで手に入ることに感動したのもあって、S1に決めました。1年間毎日掃除したとすると1日あたり90円くらいなので、コーヒーを買うより安いし、かなりのお買い得だと思います。

なるほど、先ほどコスパが良いとおっしゃいましたが、SwitchBotロボット掃除機を実際に使い始めてみて、どんな機能をよく使いますか。

A吸引と水拭きの両方を同時にできるのは嬉しいですね。

室内を裸足で歩くことも多く、床は常に清潔さを保っておきたいので、スケジュール予約機能で基本毎日お掃除してもらっています。清掃レポートをマップで見るたびに、テクノロジーを感じています(笑)。ロボット掃除機がいつも賢く掃除してくれるので、床が気持ちよく裸足ライフを満喫しています。

でも、ロボット掃除機の前にスティッククリーナーも購入したので、部屋の隅っこなど細かい箇所は週に2、3回くらい自分で掃除しています。なのでSwitchBotアプリの進入禁止エリアを使って、掃除しなくてもいい箇所をいくつか設定しました。

共働き世帯に最適なロボット

  • 賢くお掃除、年に120時間の掃除時間を削減
  • 家事に割いていた時間を妻と過ごす時間や自己研鑽の時間に充てられる
ロボット掃除機は家のどこに設置していますか。

A書斎です。白のデザインがシンプルかつオシャレで、どんなお部屋のデザインにもマッチするところが気に入っています。掃除のスケジュールを立てたのでテレワーク上がりの夜7時から20分間掃除してもらっています。たまに出社するので、自宅にいなくても時間通りに自動で掃除してくれるのが嬉しいですね。ロボット掃除機の導入により年間で約120時間もの掃除にかけていた時間を削減できました。賢くお掃除してくれるうえ、時間の節約にも繋がって、ほんとロボット掃除機さまさまです。

共働き世帯で忙しいご家庭だと思いますが、ロボット掃除機を使い始めた後「生活がこんな風に変わった」というシーンはありますか。

Aまずはロボットに掃除を助けてもらうこと自体が初めてなので、新鮮感があります。家事の時間が減った代わりに、妻と過ごせる時間や自分の趣味に集中する時間を増やすことができました。昔は、妻と家事を分担することが多かったんですが、たまに「今日は掃除やだなあ……」という気持ちがあって(笑)。そんな姿が妻からしたら「怠けている」ように見えたんでしょうね。よく怒られていましたが、ロボット掃除機の導入後、そんなことは一切なくなりました。

また、「今すぐ掃除してほしい」と思った時に、スマホやスマートスピーカーを通して操作するだけで、ロボット掃除機がすぐにゴミやほこり、髪の毛などを掃除してくれるというシーン自体が「生活が変わった」と感動する瞬間です。SwitchBotロボット掃除機はもう私たちにとって手放せないアイテムとなりました。

「次世代製品は、こんなところを改善してほしい」と思うところ

次世代の製品に対して、どんな期待を込めておりますか。

A主に2つあります。

一つ目は、障害物を避ける機能が向上するといいなと思います。現在のモデルだと家具や大きな障害物はスイスイ避けますが、ケーブルコードやスリッパなどの小さな物はどんどん押してっちゃうので(笑)。次世代には、そういった小さなものを避ける機能があるといいですね。

二つ目は、ほかのSwitchBotガジェットと連携してできる機能をもっと増やしてほしいです。例えば、温湿度計と連携して季節ごとに変わる湿度に合わせて水拭きの水の量を自動調節してくれるとか。普段は水拭きの水の量を「高」に設定しているけど、梅雨の時期だから湿度が乾かなくて、部屋に生乾きの匂いが残るなど、そういうSwitchBotだから解決できることを、もっと増やしていってほしいです。

終わりに

いかがでしたか?共働き世帯の家庭の方は、ぜひSwitchBotロボット掃除機の導入を検討してみてくださいね。

共働き夫婦にSwitchBotロボット掃除機がおすすめな理由まとめ💡

  • 仕事で疲れている時、さらに家事をしなければならない手間が省ける
  • お手頃価格で家計を圧迫しない
  • S1 Plusモデルなら70日間ゴミ捨ていらずで、ロボット掃除機を利用することが億劫にならない
  • 吸引と水拭きの両方を同時にできる
  • 家事に割いていた時間を、夫婦の時間や自分のための時間に使える
  • その他IoTガジェットや赤外線家電との連携が可能

お知らせ


10月22日 (土)弊社一部製品の期間限定最大20%OFF特別キャンペーンを実施致します。対象店舗はAmazon Japan限定です。詳しくは商品ページへ

SwitchBot ロボット掃除機 お掃除に今までにない賢い体験を