初めてでも安心! 一人暮らしにおすすめのSwitchBot製品5選

 いよいよ今年も成人式が近づいて、初めて一人暮らしが始まる人も多いでしょう。他人に生活スタイルを干渉されない、気兼ねなく友達を呼べる自由、趣味・仕事に集中できるなどのことに楽しみになります。

 しかし、ワクワクする一方、わからないことや不安なことも多いです。家賃や生活費といったお金のやりくり、生活リズムの乱れ、家事にまつわるなどの悩みに対応しなければならなりません。

 今回は一人暮らしにおすすめのSwitchBot製品5選を紹介いたします。

 一人暮らしを考えているが不安を持つ方は、ぜひご参考ください。

 SwitchBotカーテン

「SwitchBotカーテン」は、今あるカーテンレールにワンタッチで取り付けるだけで、既存のカーテンを簡単にスマートにアップグレードできるデバイスです。

光センサーを内蔵しており、日差しを感知して自動でカーテン・オープンできます。

スケジュール機能でタイマー設定も可能です。目覚まし時計の代わりに、決まった時間に日差しと共に気持ちよく目覚め、夜はぐっすりと眠りに入り、一人暮らしでも簡単に睡眠リズムを整えます。

 さらにSwitchBotハブミニと併用すれば、アプリでカーテンの開閉を遠隔操作でき、一人暮らしの空き巣対策・防犯対策にも役立ちます。

 SwitchBot温湿度計

一人暮らし向けの部屋はそれほど広くなく、さらに窓の数が少ないため、予想以上の湿気に悩まされる方が多そうです。温度や湿度によって、室内の快適さは大きく変わり、湿気が溜まると、過ごしにくい空間になってしまうだけでなく、カビやダニの発生、ウイルス蔓延の原因となります。

 室内の温度・湿度の管理をを心がけましょう。

 SwitchBot温湿度計はお家の温度・湿度をワイヤレスで確認できるスマート温湿度計です。スイス製高精度センサー搭載、温度・湿度のデータは4秒ごとに取得し、感度と精度の両方とも優れています。SwitchBotハブミニと併用すれば、リアルタイムにお家の温度・湿度を確認可能です。SwitchBotアプリにある「シーン」という機能より、温度や湿度を24時間監視して、設定した数値になったら、エアコンなどの赤外線家電のオンオフが可能になります。

 SwitchBot遠隔操作デバイス:ハブミニ、ボット、プラグ

SwitchBotハブミニは家中のリモコンを1つにまとめるスマートリモコンで、外出先からでもスマホで部屋のエアコンをコントロールできます。

SwitchBotボットはいつでも、どこからでも様々なスイッチをオン/オフできるスマートスイッチロボットで、照明スイッチ・炊飯器・コーヒーメーカー・給湯器など様々なスイッチ・ボタンに適用で、決まった時間に動作できるというスケジュール機能もあります。

SwitchBotハブミニと連携して、外出先からネット経由でスマホで照明・家電をコントロールできます。一人暮らしする人にとって、とても便利になるほか、消し忘れなどに心配する必要もありません。

電気代をできるだけ節約したいけれども、「電気をつけっぱなしで寝ちゃった」「出勤時に電気を消し忘れた」などのことで一番電気代がかかります。電気代の節約方法としては、使っていない電気をこまめに消すということです。

SwitchBotプラグは消費電力が見えて、外出先からでも電気を遠隔操作できるスマートコンセントです。消費電力量をアプリでチェックすることで、小まめな節電を心がけることができます。また、スケジュールによる動作設定なども可能で、冬によく使うこたつや電気カーペットなどの電源を自動オフして、切り忘れを防止できます。

初めての一人暮らしは不安になるかもしれませんが、SwitchBot製品で一人暮らしの不安を乗り越え、スマートライフを始めましょう。